陽はすでにカンジス川から

こんにちは、Yukettaです。夫の駐在に帯同して参りました。 危険情報や感染病情報は海外安全ホームページにお任せして、こちらでは楽しいインドの生活日記や様子をお届けしたいです。

ヨガ/アーユルヴェーダ

ヨガの一般クラス

いよいよ一般クラス
今週から、ヨガが一般クラスになりました。
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先週のビギナーズクラスが終わったあと、先生が
「これから私たちは友達です
あなた達は、毎日ある、すべてのクラスでヨガができます。
参加してくれてありがとう。」
と、合掌し、額を床につけられました。
感激です。
同じく二週間ビギナーズクラスで一緒にアーサナをしてきた、ドイツ人女性は、前々から先生の優しい指導に感激していたのですが、最後のビギナーズレッスンのあとすぐに、その湧き上がる気持ちを素直に先生に伝えに行きました。
偉いなあ。
若い人の振る舞いから、見習うことがいっぱいです。また、それが嬉しい😊。

ヨガ教室の祭壇
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これぞインドの寛容。
インドにしかできない凄み。
ヨガの先生は、クラスの前に、この祭壇の前に蝋燭を灯し、手を合わせ、そのまま額づきます。世の中が、自我を押し付けたり、相手をねじ伏せたりせず、他の人が信じる神様を、自分の信仰と同じように尊重できる世界になったら、どんなにいいだろう。私もアーサナーを精進し、静かに平和を祈りつづけます。
さて、もうすぐクラスが始まります。昨日は、はやる気持ちを先生に見抜かれ
「スローリィ、スローリィ」
と、諭されました。
自分でいうのもなんですが、私は真面目で根を詰めすぎる嫌いがあり、それは私の欠点です。今回の駐在で,その欠点を克服できるかナ。
楽しく、ゆるやかに、がんばる🥰


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え、英語がわからないっ!

今週月曜日のヨガの初日、先生が何を話しているのわからなくて、固まってしまいました。
フィータパーが、Feet open
フィータゲダーが、Feet together 
である事がわかるまで10分。
因みにフィータゲダーは、足を揃えて真っ直ぐにすることです。
オタオタしていたら、
「英語がわからないのか」
と、真剣な顔をした先生に言われてしまいました。
イヤ、得意ではありませんが…😅😅😅。
しかし、私が話すと、先生の眉間に皺が寄るので、私の発音は相当酷いのだと思います(おそらく私も同じ顔して先生のお話を聞いていた)。
それでも、そんな私に、先生はとても優しく、根気よく、丁寧に教えてくださいます。何度も何度も尋ね直し、こうして1日目は無事終了しました。
そして、2日目から生徒は二人になり、3日目から三人になりました。初日は一人だったので、少しずつ増えていくのが嬉しい🥰。実はデリーのシバナンダヨガセンターは、今月から対面でのヨガを再開したばかりなのです。
 3日目から参加された女性は私の隣にヨガマットをひいたので、レッスンのあと、少しお話ができました。 え、英語が、私の下手くそ英語が、通じる~、ヨカッタ~😭。ヨガの先生に言葉も鍛えられたかな☺️。
 彼女はパリから来た方で、なんとインド到着5日目なのだとか!いやはや、よく思う事ですが、ヨーロッパ系の人の行動、実行は、早い。女性も、「家を片付けて来月あたりから~」ではなく、自分優先でやりたい事をやる。これは政府だけでなく、一般的に言える事で、恐れ入ります。ご主人の仕事に伴ってインドにやってきた可愛い声の彼女は、ヨガが大好きで、対面でヨガが出来るからシバナンダに来たと、柔かに、穏やかに話しました。インド好きな、自他を含めピースフルである事を心から祈念する人と出会えることも、ヨガの良いところです。
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シバナンダヨガセンターのヨガレッスンは、受付で、一人一人オキシメーターチェックをしますが、マスクなしでアーサナーを行います。やっぱりマスク無しで、ライブで誰かと一緒に身体を動かせるっていい!  お祈りの言葉もまだまだアワアワだけど、先生や他の生徒さんと一緒に口にしていると、法要のお経を読む時の穏やかさがやってきます。
こうして、レッスンのあとは、心や精神の健康も大事だなぁと、しみじみするのです。

来週は、もっともっと先生の言葉に慣れたい。そしてインド英語聞き取りがもっとできるようになっていきたいです。それは13億人を味方につける事。ちなみ英国人口が6600万人。生粋でない英語に慣れておくって、いいんじゃないのぉ(^^)、とちょっと浮ついています。

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ヨガ開始


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やっとインドでヨガが始められます。
しかも対面で。
しかも、しかも、シヴァナンダヨガ!

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 お稽古事で門を初めに叩くときは、キチンとしたいと願っていたから、ちゃんと面と向かい、初めてお目にかかる先生に挨拶出来る事が、清々しく嬉しい。ここまで待ってよかったです。
 このヨガセンターは25年前に出来たと受け付け女性は仰いました。と、言うことは、前回の赴任と重なっています。あの時、結構ニューデリー内を探したつもりだったけど、なんでここに辿り着けなかったのか!と自分を責めると、過去の私がヒョイとやってきて
「そりゃアンタの語学力の無さ、
経験値の低さでは無理だったよ」
と、笑いました。確かにʅ(◞‿◟)ʃ。

 言い訳になりますが、ようようEメールアドレスが交わされ、まだ日本人社会に電話連絡網があった1990年代後半、情報収集は今と比べ至難の業(当時は気づいていなかったけど😅)でした。それでも、日本人コミュニティ情報と、貼り紙とを頼りにヨガを教わる場所を探すのでした。しかし、いい加減レッスンは当たり前、限りなく怪しいグルもいたし、身の危険を感じ、二度と行かない教室もありました。そんな中、一番素晴らしいと感じたのは日本からインドにいらした、「友永ヨーガ学院」のヨガの聖地リシケシツアーのヨガでした。
 デリーで友永先生のご家族とご縁があり、このツアーに参加。出会った瞬間、私は友永先生のファンになりました。ツアーに参加された先生のお弟子さんは、皆さん、ヨガ好き、インド好き、インドにきた喜びで目がキラキラ。ヨガマットなんて存在しなかった頃のヨガ愛好家です。病を抱えながら、自分の治癒力を高めたいと切実な思いを持っている方もいました。当時のリシケシへのツアーは、バスで安全に旅を組み立てていただきましたが、アシュラムにはシャワーはなく、大きなバケツに水を溜め、小さな水すくい用バケツで、体を洗い流す、と言ったものでした。
こうした旅って、女は(ワタクシの事)スッピンになり、だんだん身なりが汚く埃っぽくなっていくものですが、友永先生はシャキッとアイロンがあたった綿のショールをパンジャビ・ドレスに纏い、口紅をさし、どんな時も女性らしさを保ち、爽やかで美しい方でした。それもそのはず、先生はそこからさらに遡って10年前、1980年にお一人でリシケシに赴き、アシュラムで修行されているのです。嬉しさいっぱいだったと仰る姿が忘れられません。そして鬱屈とした私のデリー生活に、清々しい喝が入り、先生との出会いは心の励みになりました。
 旅自体は数日でしたが、私は初めてヨガとはインドのストレッチ体操ではなく、もっと、もっと広い世界の文化であり、信仰であり、それぞれが信じる道を行く助けになるものであることを学んだのです。そのリシケシで滞在した道場が、まさにシヴァナンダ・アシュラム。
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 凝れば凝るほど同じことを学び続けるのは難いのが転勤族の常で、ヨガそのものは日本を含め、他の国でも出来たけど、シヴァナンダヨガは学ぶことが出来ませんでした。
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 しかし今、私はシヴァナンダヨガを始める事ができる!対面でできるヨガを探してフラれ、見つけてフラれ、を、繰り返す私を見かねた運転手さんが調べて、また、過去の駐在奥さまが通っていたから大丈夫という確信と共に、ここを教えてくれたのです。仏教で言うところの、
「他力が働いたのだ、そして導かれたのだ」
そう思います。若い頃は、他力本願なんて、情け無い、自分で切り開かなくちゃと齷齪していました。なんとも傲慢で、恥ずかしい(^^)、あはは。いやいや、いやいや、ここはお導きに真摯な心で従ってみよう、今は素直にそう思います。それにしても、ああ、自分は多くの人に直接的に間接的に、助けられています。もちろん暗中模索していた過去の自分にも。
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こうして今、私は心も朗らかにアーサナを待ち侘びているのです。


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夫婦でアーユルヴェーダ・マッサージ

アーユルヴェーダの施術を受けたよ!
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今回は、カイラリ・アーユルヴェーデックセンターに夫を連れて行きました。アーユルヴェーダのマッサージは、鬱々した天気が続く時に、ぴったりの健康法だネ。
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受けたのは定番アビヤンガ+シローダーラ。シローダーラで毎度のことながら心身共に溶けました。
このコースにスチームが付いています。しっかりオイルを身体に擦り込んでもらってからスチームに入ると、温まるし、科学的根拠は全くありませんが、なんだか身体の芯の底にまで、オイルの良い成分が入っていきそうな気分になります。しかし夫はこのコースにスチームが付いていたことをすっかり忘れていたそうです。
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↑こんなにも特徴的なスチームの機械を忘れるとは(この中に入って首だけ出す。中から蒸気がシュワ〜)!!

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という私も、このクレンザーのような身体を洗う粉の存在をすっかり忘れていました。見た途端、記憶がものすごい勢いで戻り、変わらないカイラリに感激しました。

施術後は心地よい疲労感と共に、よい香りの優しいお茶を頂きました。
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施術師さんはケララの方。今コロナで大変な州ですが、ご家族はご無事とのこと。どうかはやくおさまりますように。
二人とも明るく優しかった。
いつか彼女たちの故郷、ケララのアーユルヴェーデックセンターへ行き、ヨガとデトックス三昧の休日をおくりたい。
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カイラリ・アーユルヴェーデックセンター
デリー店は、Meharauli-Gurugaon Rdを、グルガオンに向かって車を走らせ、クトゥプミナール駅を越えたあたりを左折すると、風景がいきなり懐かしのインドに世界が変わり(マスク率も減り😅)
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更にガタガタ道を2、3分進むと、到着します。
(センター内で働く人々のマスク率は100%)
色んな意味で即席アメイジング・インディアが体験できるでしょう。

デリー・カイラリ・アーユルヴェーデックセンターの過去記事


紫蘇に穂がついたよ!
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あたしゃ本当に嬉しい😆。
これがタネになる頃は、デリーもいい気候になるね☺️。
季節は動いている🥰。


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20年前の思い出(5)〜現在のデリー・カイラリ・アーユルヴェーディック・センター

今回は、今年の3月、実際にカイラリ・アーユルヴェーデック・センターへ行った時のお話です。

変わらないデリー・カイラリ
クトゥプミナール駅あたりを過ぎて、車がガタガタ道に入った辺りから、バサント地区やグルガオン地区では見られない子どもたちの懐かしい光景が!
大開発されて無くなってしまったと思っていた風景がそっくりそのまま残っていました。
カイラリ・アーユルヴェーデック・センターの入り口も同じです。

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ああ、この門!

このお庭!
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懐かしい!
これは、ケララの施設を模倣して作られたガーデンです。
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ニューデリーにいながら、ケララに来ているような気分にちょっとなれるんですね。 

変わったデリー・カイラリ
扉を開けると消毒液。
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ご時世です。

受付の雰囲気は変化。
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もっと、いい加減~な雰囲気だった。しかし、この変化は良いこと。

私は、油まみれになった時の為に、マスクの替えを持って行きましたが、必要無し。
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施術時用の不織布マスクが提供されました。
また、ケララ出身の施術師のお二人はマスク防護服の上にゴム手袋、と、コロナ対策は万全でした。




郷愁と現実と希望の狭間で
そして、この部屋!
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全く変わっていない‼︎20年前にタイムスリップしたような感覚で、涙が出そう。
しかし、サービスは以前より向上。今回の来印以来何度も感じたインド人の「ちゃんとやろう感」がここにもありました。
お値段はアビヤンガ+シローダーラ+スチームで6325ルピー。
20年前と比べ、倍以上高くなりました。
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しかし、ケララ出身の二人の施術師さんが、頭から足の先まで同時期同方向に温かいオイルで施すアヴィヤンガ、たっぷりオイルを第三の目あたりを中心にして左右に流し続けるシローダーラ、スチームが入った値段(滞在時間は2時間くらい)なので、日本の同じカイラリ発のアーユルヴェーダ・センターを見ると安価だなぁと思います。
横浜にあるアーユルヴェーダスパ カイラリ ↑ 
きっとラグジュアリーでオホホな雰囲気なのだと思う

着替えるための部屋は全く変わっていませんでした。
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扉の奥はシャワー室。
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ここに貴重品を置いて、鍵をかけます。
高級店スパをイメージしていると、更衣室に入るだけでショックを受ける方もいるかもしれませんが、インド好きな方なら、インド感満載なので絶対ワクワクすると思います。
全くもって、インド文化というものは、向こうの方で人を選ぶ。アーユルヴェーダも同じく、です。

いざ施術
さて、紙の褌のような下着をつけたあとは、綿の大きな布で施術師さんが私の体を包み、施術室に通されます。
施術は前にも書きましたが二人の女性が行います。施術室に入ると、そのうちの一人の女性が、「20年前からここで働いている」
と、仰いました。
うそ~っ!もしかして、ワタシ、彼女の施術を20年前も受けている?当時は、彼女の隣にいる若い施術師さんのように、彼女も花も恥らう雰囲気だっのでしょうが、今現在は、その道のベテランならではの頼もしさと貫禄が漂います。そのベテランさんは私を木のベッドの側の椅子座らせると、頭にオイルをかけ、ベッドマッサージを行いました。アビヤンガの始まりです。
ここからは、伝統に則った「さすがカイラリ!」と多くのインドファンを唸らせた施術が行われます。

すっかり忘れていたのに、いざ堅い木のベッドの上横たわり、左右対称で行われるマッサージが始まると、彼女たちの息のあったアビヤンガの手順を、そうだった、そうだったと身体が覚えていて、初めてアーユルヴェーダをした日の事とか、母を連れてきたこととか、裸を晒しても全然ヘーキなお友だちと来た思い出が蘇ります。
シローダーラも初めての時と同じように、夢現つ気分を愉しみました。
最後のスチームは、カイラリ特有のスチーム箱に入ります。
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この中に入り、首だけだすのです。
このカンカンが箱に繋がっていて、蒸気がシューっと出てくるのです。
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確か、友だち二人で施術を受けると、シローダーラとスチームの時間が前後したりしました。

最後にシャワーです。
こちらは準備される、オーガニックのシャンプーと石鹸。
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これも、好き嫌いが分かれるところですネ。
どうしても香りが気になる方や、しっかりとした泡立ちを求める方は、普段使っているものを持参されると良いでしょう。

こちらは新米施術師さん。
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節目がちの可愛らしい方でした。
施術時は、このサリーの上から、防護服と手袋をされるのです。

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使われるオイル。
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シャワーを終え着替えたら、別室へ。
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ハーブのお茶が振る舞われました。
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カイラリに初めて来た時、お医者さんの説明を受けた記憶があるのですが、また、インドに帰って落ち着いたら、ちゃんとお医者さんの診断も受けてみたいです。

 





つづく


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プロフィール

Yuketta

こんにちはYukettaです。回り回って最初の駐在地ニューデリーに戻って参りました。4コマ漫画のように、最後はクスッと笑ってしまう日々を与えてくれるインドが大好きです。大変化を遂げたこの大都市と初めて出会った場所のつもりで向き合っていきたいです。

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