陽はすでにカンジス川から

こんにちは、Yukettaです。夫の駐在に帯同して参りました。 危険情報や感染病情報は海外安全ホームページにお任せして、こちらでは楽しいインドの生活日記や様子をお届けしたいです。

ITと鋏

私の語学力と情報弱のせいもありますが、インド中央政府の動きがよく伝わってきません。
モディ首相のツイートも、お祈りとお悔やみばかりのような気がします。



一方デリー首都圏政府の動きは、毎日毎日、活発である印象を受けます。 先日、ICU病床数500をもつ建物を二週間で作り、すでに稼働させたデリー政府ですが、一昨日、寄付を募るページを公表。即ツイート。デリー首相はリツイート。
この、同時進行感、発信、拡散力が凄い。そしてそのドネーション・Webサイトはデザインがスマート、目的が簡潔。同情を誘う情緒過多な画像がないところもいい。現在混乱中ではあるので、寄付したお金の行方が心配であっても、汚職根絶を掲げた政権であれば信頼できます。デリー首都圏首相ケジリワルさんは、若い頃、マザー・テレサの元でのボランティア経験もあるから(Wiki英文情報)こうした発想も早いのかしら。寄付金の行方も、サクサク公表、そしてスタッフによって拡散されるのだろうな。
ITってまるでハサミのようです。そのココロは、使いよう。
手入れしないと錆びて使えないし、間違えると凶器にもなる。

本日のお篭りごはん

夏のさっぱり焼き茄子すき焼きあん。
どうせ帰るんだから〜♪と、持ち込んだ牛肉をで~ん❣️と、使用。淡め鰹出汁に焼き茄子と、片栗粉をはたいた牛肉を入れて出来上がり。
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コーンスターチや片栗粉は、お肉を柔らかくする魔法の粉ですね〜。日本だと、夏の長茄子で調理するのですが、今回は、インドの丸茄子4つを大きなコンロに、ワクチン接種の帰りに大和屋さんで買った網にのせて、ババーンと焼いてみました。コレは炭だろうか?というくらい焼いてから水の中で皮むきつるりん。
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ぽたぽたっとしたとろとろインドの丸茄子は、お肉のだしと、出汁を吸ってうんと美味しかったです😋。

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カレーを使わずインド風冷やし麺

インド風冷やし麺
できました~!
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私はこれを「ラッサム冷し麺」と命名しよう。
暑くなってきてから、冷し麺をインド風に…と試行錯誤してきましたが、ついにコレ‼︎というスタイルにたどりつきました。
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あえて、カレー味にはせず、アイデアの元になったのは、私が勝手にインドの辛い梅昆布茶と呼んでいる、南インド料理の汁もの「ラッサム」。ある日、「キーンと冷やしたら、冷し麺に合うかも!」とピーン!とひらめき、その後、ネットでいろんなレシピを読んでいるうちに作れる気がしてきました。そこで、今家にあるものと、宅配で買えるものと合わせて作ってみましたヨ☺️。

ロックダウン、こんな機会を与えてくれてるありがとう!
面白かった~。

私がラッサムを「梅昆布茶みたい~」と感じた理由、それはタマリンドペーストにありました。タマリンドペースト、ほぼ、練り梅です。これで冷麺の軸「酸味」が決まりました。多くのレシピにあったムングダールは家に常備しているひよこ豆で代用。
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カレーリーフは、インドですからすぐに手に入る(爽やかな香り〜)。タマリンドペーストとカレーリーフを煮て、塩、そしてターメリックや、粒マスタード、ガラムマサラ、チャットマサラ、マンゴーのマサラ等あれこれスパイスをテキトーに入れ、味を整え冷やします。  
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あとは冷麺を入れ、最後にインドの水分の少ないトマトと玉ねぎとコリアンダーの塩レモン和えをダ~っとかけました。
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もちろん、修正すべきところはまだありますが、コレはクセになる味。スパイスとタマリンドの酸味のおかげでつるつる食べちゃいます。
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粒マスタードが麺に絡んで、噛むとプチプチっとして、楽し~。
「 ああ、インドの食文化はバラエティに富み、豊かだね~っ。」
って味です。
ラッサム冷麺、これからも我が家の食卓にあがること、マチガイナシです☺️🥰。

そうそう、中華そばは卵が入っているからダメだけど、お素麺や、ライスヌードルにしたら、完全ヴィーガンになるネ。そんなこと、考えていると、楽しいナア。


昨日デリーのCOVID-19状況
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陽性率と死者数が減り、空き病床数が増えた。
いい、凄く、いい!
新たな感染者数は増えたけど、検査数が8000も増えたのだから…と言うか、PCR検査が受けられない状況が改善されつつあるのかしら…っと、すぐ楽観的に解釈してしまう。それはインドを家族のように、思うからで
「大丈夫、よくなるよ、よくなるよ!」
と励ましたくなってしまうのだよ。とにかく希望を持って、見守ろう。
頑張れ、デリー!
頑張れ、インド!

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ジュガールな人々

デリー政府閣僚Satyendra Jainホーム保健大臣のツイート

二週間でICU病床500を設立した様子を動画にした動画です。現在デリーの最高気温は、連日40度以上,マスクをしながらの建設は過酷なものだったでしょう。

ジュガール 
「ジュガール」。最近、日本人のSNSでもよく見かけるヒンディーの言葉。デリー首都圏で現在次々と行われている対策を追っていると、毎回「おお、またまたジュガールだ!」と思います。
 
「ジュガールは独創的な方法による間に合わせ、あるいは急場しのぎとしての弥縫策を指し、規則を上手い具合に曲げての解決、はたまたそのような解決に役立ち得るあらゆる手材料を指す。また、現実としてある障害を何とかしてしまう、あるいは乏しい手材料だけで打開してしまう――といった文脈における創造性を意味する言葉としても使われている。wiki より」
 


“独創的な方法による間に合わせ、あるいは急場しのぎとしての弥縫策を指し、規則を上手い具合に曲げての解決…”

のところで、
「あはは、コレ、ある意味私の『とりあえずやっちまえ料理』と、おんなじダ😆、知らず知らずのうちに、インドっぽいことしていたのだナア、ワタシ…。」
と、大いに共感しました。しかし、よくよく考えてみれば、「あるものでなんとなくやっつけ料理」は、20年前の初赴任時に、日本人ボランティアのレシピブックを見た時が、そのきっかけだったことを思い出しました。

日本人ボランティア・グループ
 2000年になる前になりますが、始めは近所の日本人先輩奥さまに誘われて、入会しました。そのボランティア活動の一つに、「レシピを出し合ってレシピ集を作り、それを売ったお金をボランティアの資金にする。」というものがありました。ようよう、私も恐る恐るインターネットを使い出した頃で、当然クックパッドもなく、日本から持ってきたレシピブック頼りだったのですが、どうしてもそれだけでは日々のお菜がマンネリになります。しかも、限られた種類の野菜は全て火を通さなくてはいけません。そんな中、デリー中の奥さまの知恵が集まったレシピ集は、宝物でした。

ジュガールなレシピと女たち
 中でも私がついホロリとしてしまったのが、私がいた頃よりひと世代前のレシピ集。その頃、インドは端境期になると、野菜はほぼ、玉ねぎだけだったそうです。その玉ねぎと、日本から持ってきた乾物をかけ合わせて献立を考えるしかないのですが、そのレシピ集には「ああ、こうした使い方があったのかぁぁぁぁ!!!!」と、目から鱗がボロボロ落ちるアイデアがありました。そして、「本当に苦労されたのだなあ」という思いとともに、狡猾なハウスキーパーの狼藉に、昨日自分が流した悔し涙も、彼女たちと繋がっており、彼女たちが慎ましくコツコツ築き上げた歴史に、自分は今、助けられているのだ気付かされました。そのレシピ類は正にジュガール満載で、インターネットのない時代に、ここで生活し無事に帰国した、日本の女である彼女たちもまた、ジュガールな人々だったのです。

 
本日のお篭りごはん
唐揚げ甘酢餡。E666BD87-078D-4F46-8DEF-B07978F32CF3
休日に良人が大量に揚げて余った唐揚げを使って。
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↑ほぼ1キロ揚げたので、当然炭水化物禁止令を発動しました😅😅😅。
サラダは、最近良人のお気に入り、インドの葡萄のサラダ。
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味付けは、インドの小さなレモン、塩、オリーブオイル、インドの胡椒。
良人は、周りのレタスやら玉ねぎやらを先にきれ~いに食べ、最後にお皿を葡萄だけにして、お皿ごとかきこみます。生来の甘党です😆。

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頑張れデリー!頑張れインド!

本日のお篭りごはん
ロックダウンお昼ごはんに、トマトソースのニョッキ。
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 ロックダウンになるはるか前、サウスポイントモールのル・マルシェで常温保存ニョッキを購入(用心して冷蔵庫で保管していた)していたので、作ったのはソースだけです。
ル・マルシェのWebサイト↓
 

 同じくル・マルシェで求めたグラナ・パダーノチーズは、良人がおろしてくれました。
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常温保存ニョッキはインドの食材を考えればうんと高いけど、イタリアや日本のお店で頂く事をイメージすれば、安いかな…と言うコスパ。茹で時間2分でサクッと出来てしまう。
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老夫婦お昼ごはん。
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落ち着いたら乳製品ももっと充実するだろうから、ゴルゴンゾーラ系も作ってみよう😋。
20年前は、真夏40度以上のエアコンのない台所で、ジャガイモを茹でるところから始まったから、ロックダウンとはいえ、ラク~に楽しくプチ贅沢出来るようになりました…が、コレでは肥る一方です😅。



デリー首都圏首相発表に、一喜一憂
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陽性率20%を切った!
死者数増えた。
病床空き数3000を超えた。
 
二週間でICU病床を500設立したというツイート↓。
ということは、患者は今日にでも入院できる。
凄いぞ、デリー!

毎日土俵際の贔屓のお相撲さんを手を握って応援する思い。
でも、憂より喜が、少しずつ増えています。
また、ご近所の助け合いも素晴らしいです。私が来印する前からあったご近所SNSグループ情報交換からたくさん助けて頂き、感謝感謝の毎日です。
渦中こそ、心が震える出来事がおきる。
頑張れデリー!
頑張れインド! 



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インド英語

20年前に居たはずなのに恥ずかしながらインド英語に苦労しています。

20年前のインド英語初体験
その時は英語を小学生の先生をしていた近所のマダムにおそわりました。語学が全然ダメダメな私にマダムが与えたのはインドの小学生の英語教科書。オックスフォードが出版している本です。その本はもう何処かへ行ってしまったけど、そこに初めに出てきた例文は今も忘れられません。
それは…
“There is a worm in my apple"
すでに、インドの洗礼をいくつか受けていた私は驚き笑い。

そして、ページをめくり、新たな例文をみると、
"There is a fly  in my soup"

挿絵はスープをすくっているお匙の中に入った蠅に、男性が驚いた表情をしているものでした。
そして、教科書には、
「この後、男性はどうしたでしょう?」
の問いがあり、生徒たちは、
「彼は、怒った or お金を払わずに出て行った…」等のディスカッションをするのです。
そのページの挿絵は、プンプン怒ったスープ男性が描かれていました。
中学生の時の「教室には生徒がいます」英語しか知らなかった私には、これはぶっ飛び体験でした。また、初駐在で右も左も分からない状態だったのに、翌日から市場で使える英語をたった1時間で学べたことで、現地で生きた言葉を学ぶって大切だな、と実感したのでした。

インド人との電話会話
そんな風に、学んだはずなのにインドに久々に来てみたら、電話のインド人の英語が聞き取れない。特に困ったのがデリバリーです。IT音痴の私がアプリをセットアップするので、大抵何かが間違っています。すると、私のスマホに電話がかかってくるのですが、これが聞き取れない。
「ハロー、マム」のあと、私の耳には店員さんの英語が
「&^]『>$<\]※\<<>『,,〆‘}{&=\$『〆』€<<\&£^]>€\&’{,〆]$\<。」
としか聞こえません。
「プリーズ、スピーク、スローリイ。」とお願いすると、はじめは
「ok、マム。」
と言ってゆっくり話してくれるのですが、それは始めだけで、どんどん
「{※“£[^....『$[^£^※‘〆”^&’^“,※.....」←こうなるのです。
面と向かって話している時、インド人は、英語ダメダメな私に対してゆっくり話してくださっていたんですね〜。20年前は殆どのインド人は携帯電話を持っていなかったので、考えてみれば、インド人と携帯電話を使って英語で話す機会は少なかったです。
そこで、「これではイケナイ!」
と考えて、3月の終わりから語学学校へ通うことにしました。

インドの英会話語学学校 
語学センス・ゼロ、いや、マイナスな私ですが、語学学校は好きです。それは本やネットではわからないその国の文化、感覚みたいなものを知ることができるからです。もちろん、語学学校で知り得る情報は、その国のエントランスで目に入る程度のものかもしれませんが、数年先は別の場所に行かなくてはいけない駐在生活には、国の入り口であってもそこを理解するのにとても便利です。また、英語は誰もがBBCのアナウンサーのような発音をする訳ではありません。英語の教材でない、いろんな国の人が放つ英語の発音の特徴を知るのは面白いし、そこにもっと慣れたいなあと思います。
私が通うことになった学校の教室は、十人以下で、マスクをつけて、1メートル以上離れての授業でした。コロナ禍でみんなマスクをしているから、「ちょっと聞き取りにくいなあ」と、会話相手の生徒さんに耳を傾け、身体を近づけるようなことをしようものなら、ガードマンが飛んでくるという、厳しい監視体制の授業でもありました。クラスには、私のような外人もいましたが、インドの若者が多く、彼らの多くは、いずれ、IELTSというブリティッシュの英語検定を取り、就職に役立てようとしている野心を秘めた真面目な生徒さんでした。

礼儀正しいインドの生徒さん
初日に「面白いな、」と思ったのは、生徒さんが先生のことを「Ma'am」と呼びかけることです。国によっては、「先生」と呼ばせることを強要したり、一方、「先生」への親しみを強調するせいか、教師と生徒は「同等か友だち」という考え方のせいか、教えてくださる先生に敬称をつけないどころか、苗字ではなく、名前で呼ばせたりする学校もありました。しかし、この語学教室では、全てのインド人の若者が慣れた口調で先生のことを「Ma‘am」と呼びかける。その様子を見て、改めて私は「インド人は礼節を大切にするのだな、きちんと把握して覚えておこう。」と思ったのでした。
また、生徒さんは授業中も大人しいです。少々遅刻してくる人がいるのは何処の国でもありますが、遅刻の度合いがかなり「マシ」です。授業中の私語は少ないし、スマホで遊んでいる人もいない。日本だと、先生が質問すると語学の授業でも「...........沈黙。」というケースが多いと思うのですが、通っている学校では、質問後速攻で誰かが必ず受け答えをします。ですから、静かな教室ですが、沈黙に包まれる瞬間はありません。
 残念ながら、covid-19の影響で授業の後に、ご飯を一緒に食べに行って、クラスで勉強以外のコミニュケーションを取る、といったことができないので、生徒さんの背景が断片的にしかわかりませんが、物腰も柔らかいし、おそらくインドの中でも良いお家で良い躾を受けて育った若者達なのだろうと思います。

covid-19の影響
4月に入り、covid-19患者数が激増し、ロックダウンが始まってからは教室の授業はできなくなり、それでも、オンライン授業が細々と行われていたのですが、先週の金曜日を最後に、それもなくなってしまい、そんな所からもインドのコロナ禍の深刻さが伝わり、胸が痛むのでした。いずれ落ち着いたら、また、あの礼儀正しい、優しい表情で笑う生徒さんたちと一緒に(きっとどんどん追い越されていきますが😅)勉強したいです。

語学学校の効果
数日しか、授業に参加できませんでしたが、それでも拾う神アリで、先週くらいからようやく、デリバリーの品物変更等を知らせる電話の聞き取りができるようになってきました。しかし、スマホに向かって「プリーズ、スピーク、スローリイ」はまだまだ連呼しています。いずれ、このレベルから卒業できるよう、ボチボチ頑張ります。


本日のお篭りごはん
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お菓子鶏。
☝️良人が命名した、ジャンキーな手羽先料理。
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もともとは、余った焼きそばソースに漬け込んでオーブンで焼く(180度20分後250度3〜5分)だけの楽ちん料理。今回はペヤング焼きそばソースと、ペヤング焼きそば激辛ソース(日本から持ってきた)、蜂蜜豆板醤にんにく醤油味3種類。
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ジャンキーに調理しても、インドの鶏は旨い!
また、市場のかしわ屋(私の故郷ではかつて、鶏肉屋をこう呼んだ)さんへ行きたいナ。
どうかコロナさん、もうこれ以上怒らないでください。



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プロフィール

Yuketta

こんにちはYukettaです。回り回って最初の駐在地ニューデリーに戻って参りました。4コマ漫画のように、最後はクスッと笑ってしまう日々を与えてくれるインドが大好きです。大変化を遂げたこの大都市と初めて出会った場所のつもりで向き合っていきたいです。

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