梅干しのお粥

減塩でないカタカナの調味料が入らない梅干しは、私の好物の一つです。現在では、子どもの頃のように、毎日は食さないけど、今みたいな胃腸の調子が良くない時や、酷暑日の景気付けに頂きます。
この梅干しは、7〜8年前の療養中に漬けたもの。その後一緒にあちこち旅し(コロナ大移動も)インドにも持ち込めました。
ただ、売られている梅の香りに、たまらなく漬けたくなっただけで、その意図はなかったけど、過去の自分が、今の自分を助けています。
さて、今の自分は、未来に何を残せているのだろう。
いつか、気付くのが楽しみです。
お腹の調子
昨日の病院から帰宅後、最初の薬の服用後に頭痛が始まりました。この時、前任地で、薬の副作用の為、即入院となった記憶が蘇り、ゲンナリ。
しかしお水をたくさん飲み、一番すべき「寝る」をしたら、大量の汗と共に頭痛は去りました。その後は、薬の効用を感じています。
とりわけ、処方されたうちの一つ、「便をかたくする薬」は、口にするときに
「これが効きすぎて、便秘になったらイヤだな。」
という思いがよぎりましたが、意外にも!やんわり、やんわりと効いています。
ちょっと嬉しい😊。

暖かくなって、一度片付けた毛布を、お手伝いさんが再び敷いてくれていました。
あったかい。涙です。
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