デリーの女神さまが、またまた、すんごいお店を教えてくれたよ!

豚肉ででーん!の、ごはんと野菜がモリモリ進むナガランド料理食堂です。

しょっぱいお惣菜で、白い米を食べる。日本人のDNAにも組み込まれたお食事スタイルです。

日本のお肉屋さんが外してしまう豚バラの皮部分の処理が絶妙。仕事してはりますナア✨~という食感です。

豚肉の上にのっているのは、バンブーシュート。ナガランドのシナチクというか、メンマというか。辛くて漬け物香がして…、きっとこの豚肉お料理の味付けがアクセントになっているんだろうなあ。

発酵した唐辛子も、辛くて臭くて旨かった~。やっぱ、納豆とか、鮒寿司とか、ウォッシュタイプチーズとか、臭いものは旨いね~。人の手が施している味わいがなんとも🥰。
いやはや、インドは広いっすなぁ。
お店情報↓
The Nagaland Mint
+91 93196 14959
https://maps.app.goo.gl/zBrizvWBe4pcBHdP8?g_st=ic
おうちナガランド料理
ナガランド料理屋・Dzukouのお母さんのお料理を真似っこしてみたよ。


にほんブログ村


豚肉ででーん!の、ごはんと野菜がモリモリ進むナガランド料理食堂です。

しょっぱいお惣菜で、白い米を食べる。日本人のDNAにも組み込まれたお食事スタイルです。

日本のお肉屋さんが外してしまう豚バラの皮部分の処理が絶妙。仕事してはりますナア✨~という食感です。

豚肉の上にのっているのは、バンブーシュート。ナガランドのシナチクというか、メンマというか。辛くて漬け物香がして…、きっとこの豚肉お料理の味付けがアクセントになっているんだろうなあ。

発酵した唐辛子も、辛くて臭くて旨かった~。やっぱ、納豆とか、鮒寿司とか、ウォッシュタイプチーズとか、臭いものは旨いね~。人の手が施している味わいがなんとも🥰。
いやはや、インドは広いっすなぁ。
お店情報↓
The Nagaland Mint
+91 93196 14959
https://maps.app.goo.gl/zBrizvWBe4pcBHdP8?g_st=ic
おうちナガランド料理
ナガランド料理屋・Dzukouのお母さんのお料理を真似っこしてみたよ。

弱火にし、豚バラ肉を自身から出てくる脂でじっくり炒め揚げるんです。油が抜けた分、お肉がシュウッと小さく、カリッと仕上がりました。ソースは手抜きで豆板醤+ニンブー(インドのレモン)にしましたが、Dzukouのオリジナルは、コリアンダーと唐辛子のソース。これがまた美味しいんです。インドのビールが進んでしまい、困ります🥰。
↓ナガランド料理屋・Dzukouのお話し
またまたナガランド料理屋さん。
呑み友さんが、
「ライスビールが呑めるお店💖」
と、教えてくれました。


ライスビールは、「酵母が生きてます‼︎」
って味わいで旨かった~。

インフルエンザ予防接種した後だったのでこの日は控えめに☺️。次回はうぐうぐいきたい。
お店には私たちと似たような顔をした、気さくなお母さん。納豆も売っていて、糸がのびーるタイプの納豆は
「5日前に電話してください。」
とのこと。因みに我が家のお手伝いさんは、ダージリン出身で、同じく納豆(キネマ)好きなのですが、ダージリンの納豆は、発酵に3日かけると言っていました。我が家の納豆は24時間。ナガランドの5日間は、寒いからだろうか🤔。面白い違いです。
お料理は、
「お母さん、アナタは酒呑みのツボを押さえていらっしゃる!」
というタイプで、ビールにものすごーく合います。料理に砂糖を使わないところも、好みにハマります。
中でも、特筆すべきは、バラ肉料理。

沖縄のラフテーとは全く違う方向から調理された、バラ肉料理で、豚肉の歯応えを愉しめます。全く持って
「インド・奥が深すぎ‼︎」
の巻でした。

レストラン情報↓
Shilloi Restaurant, Northeast, Naga Cuisine.
+91 98732 74484
https://maps.app.goo.gl/XT8exZRuqm3xP3K18?g_st=ic
このお店の周りには、他にもコアなアジア料理屋さんがポツポツポツポツとあり、それらは、ヒンドゥの食の禁忌縛りから解き放たれた自由があり、表面的とはいえ、これを受け入れるのもまたインドなのだと感じ入りました。
まっこと、良い経験ができた✨。
持つべきは、杯を酌み交わし、自身の弱みを語り合える呑み友です💝。
↓ナガランド料理屋・Dzukouのお話し
またまたナガランド料理屋さん。
呑み友さんが、
「ライスビールが呑めるお店💖」
と、教えてくれました。


ライスビールは、「酵母が生きてます‼︎」
って味わいで旨かった~。

インフルエンザ予防接種した後だったのでこの日は控えめに☺️。次回はうぐうぐいきたい。
お店には私たちと似たような顔をした、気さくなお母さん。納豆も売っていて、糸がのびーるタイプの納豆は
「5日前に電話してください。」
とのこと。因みに我が家のお手伝いさんは、ダージリン出身で、同じく納豆(キネマ)好きなのですが、ダージリンの納豆は、発酵に3日かけると言っていました。我が家の納豆は24時間。ナガランドの5日間は、寒いからだろうか🤔。面白い違いです。
お料理は、
「お母さん、アナタは酒呑みのツボを押さえていらっしゃる!」
というタイプで、ビールにものすごーく合います。料理に砂糖を使わないところも、好みにハマります。
中でも、特筆すべきは、バラ肉料理。

沖縄のラフテーとは全く違う方向から調理された、バラ肉料理で、豚肉の歯応えを愉しめます。全く持って
「インド・奥が深すぎ‼︎」
の巻でした。

レストラン情報↓
Shilloi Restaurant, Northeast, Naga Cuisine.
+91 98732 74484
https://maps.app.goo.gl/XT8exZRuqm3xP3K18?g_st=ic
このお店の周りには、他にもコアなアジア料理屋さんがポツポツポツポツとあり、それらは、ヒンドゥの食の禁忌縛りから解き放たれた自由があり、表面的とはいえ、これを受け入れるのもまたインドなのだと感じ入りました。
まっこと、良い経験ができた✨。
持つべきは、杯を酌み交わし、自身の弱みを語り合える呑み友です💝。
にほんブログ村






