インドモンスーン瓜類野菜・和風で3品
⚪︎クンドゥル/Kundru,Ivy Gourdの炒め・めんたいマヨ和え

⚪︎クンドゥルのカリカリおジャコ炒め


⚪︎ヘチマのくたっとツナ炒め


ただ今、ボランティアの買い物ガイドに載せる野菜を、研究中。
あれこれ試しているのですが、そこで現在行き着いた答えは、
「インドの瓜類って、おいし~♪」
ロウキ−(夕顔の実)も良いけど、クンドゥル(4枚目の写真)や、ヘチマも絶品。しかも、円安お財布に優しい~😂。
50ルピーあれば、立派に夕食の食卓が飾れます。
とくに最近、
「おもしろ〜い!」
と思っているのが、クンドゥル。

サンバルやサブジーに使う野菜なのだそうですが、じつはパリパリきゅうり味なのです。これをお土産で頂く、おジャコや、佃煮とサッと炒めると、パリッとしたビールのアテに。
「パリポリきゅうり、嗚呼食べたいモード」に陥っている皆さん、郷愁が解消されますよう~☺️。
昨日は、余った明太子があったので、マヨ炒めにしてから、めんたい和えにしました。旨かった~🙌。
それから、ヘチマ。
よく煮た冬瓜が好きな方は、是非!
よく煮た冬瓜より、さらにトロふわ~。
昨日はツナとじっくり20分くらい炒め煮に。
お腹に優しい一皿になりました。
瓜類を吟味しながら
「なんて名前?」
「どう料理するの?」
と聞くと、八百屋のおじさんやお兄さんや、その他大勢が、あれこれ、ドヤドヤ、ニコニコ教えてくれるのです。これは、私の「インド人って好きだなぁ時間」の一つです。
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