〜引き続き旅記録です。
戦うニッポン人
アーユルヴェーダ施設を出て、Kovalamビーチで海鮮レストランへ。
リキシャの運転手が、目的地と全く別の場所に停まり、
「ここだ!」
と言い張ったので、久しぶりに戦うニッポンジンの夫の姿を見た😅。
お疲れさまでございます。
立派でございます。
コレ、インド人が嫌いなってしまうポイントだよなぁ。
知らない、教えてくださいが言えなくて、結局間違え、結果ちょろまかそうし、相手の怒りのツボの炎に油を注ぐ言い訳をしてしまう。
嗚呼!!
インド人よ、インド人。
とはいえ!
戦った後は目的地に着いたのでよかったことにします。
(内心ハラハラした~💦)

レストランは…

楽しかった~
美味しかった~
給仕さんがサイコーだった~
イケナイ麦の呑み物も、
給仕さんがスパン!と開けて
コーヒーマグに注いでくれた~

お魚を自分で選んで料理してもらうスタイル。

私が
「これでしょ!」
と睨んだ鯛みたいなお魚と、給仕さんがおススメとして選んだお魚が一致したので、一緒にグータッチ!伊達にデリーのお魚めぐりをしていたわけでなく、目利き力は鍛えられていたわけデス☺️。
蟹も海老もインドのイセエビも美味しかったが、給仕さんとグータッチした鯛みたいなお魚がサイコーに美味しかった!


シンプルなバターガーリックソテーなのに、アクアパッツァもかくたるやな味わい。
インドの海魚って本当に美味しい😋。
さて、戦ったリキシャマンとは、ちゃんと和解し、帰りも送ってもらいました。
フエダイに恋落ち~❤️
ケララ最後の晩餐は、アーユルヴェーディック施設から抜け出し、歩いていける近所のレストランへ。

この先、本当にお店なんかあるのだろうか?と不安が頂点に達した瞬間、ぽかっとお店があらわれました。

エビや蟹も美味しかった〜。



此のお店でKovalamビーチで頂いた美味しい鯛みたいなお魚の、名前がわかりました!!
英名Red snapper。
和名フエダイ。
↑こちらは「ぼうずコンニャクの市場魚介類図鑑」から画像拝借(ここのサイトのおかげで海外お魚生活がぐーんと豊かになりました。ぼうずコンニャクさん感謝、多謝🙏)。
ぼうずコンニャクさんのフエダイ評は、
珍魚度・珍しさ ★★★
がんばって探せば手に入る
魚貝の物知り度 ★★★★★
知っていたら学者級
食べ物としての重要度 ★★
地域的、嗜好品的なもの
味の評価度 ★★★★★
究極の美味
フエダイ、究極の美味なんです~♪♪。

しっとりしていて、繊維が極々細くて繊細。
鯛にみたてて、鯛めしにしたら美味しいだろうナア。
新鮮だったら、3枚におろして薄く切って鯛しゃぶみたくしても美味しいだろうナア。骨で出汁も取ろう😋。
もしかしたら、デリーの魚屋さんでも扱っているかもしれない。魚屋さんに、ぼうずコンニャクさんの写真を見せて、尋ねてみます😉。
ああ、楽しみ~🥰。
インドって後ろから膝カックン、むっか~!、のち、気がどよ~っと萎えるタイプの厄介があるけど、カックンされてもあきらめずに頑張ってみる…
もちろんその価値すらない場面もあるが、
「頑張ってみた先には、想像もしない楽しいことが起きることが、結構あるよネ😉」
というのが、トータル8年目のインド生活がコンプリートしつつある夫婦のインド評です☺️。

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戦うニッポン人
アーユルヴェーダ施設を出て、Kovalamビーチで海鮮レストランへ。
リキシャの運転手が、目的地と全く別の場所に停まり、
「ここだ!」
と言い張ったので、久しぶりに戦うニッポンジンの夫の姿を見た😅。
お疲れさまでございます。
立派でございます。
コレ、インド人が嫌いなってしまうポイントだよなぁ。
知らない、教えてくださいが言えなくて、結局間違え、結果ちょろまかそうし、相手の怒りのツボの炎に油を注ぐ言い訳をしてしまう。
嗚呼!!
インド人よ、インド人。
とはいえ!
戦った後は目的地に着いたのでよかったことにします。
(内心ハラハラした~💦)

レストランは…

楽しかった~
美味しかった~
給仕さんがサイコーだった~
イケナイ麦の呑み物も、
給仕さんがスパン!と開けて
コーヒーマグに注いでくれた~

お魚を自分で選んで料理してもらうスタイル。

私が
「これでしょ!」
と睨んだ鯛みたいなお魚と、給仕さんがおススメとして選んだお魚が一致したので、一緒にグータッチ!伊達にデリーのお魚めぐりをしていたわけでなく、目利き力は鍛えられていたわけデス☺️。
蟹も海老もインドのイセエビも美味しかったが、給仕さんとグータッチした鯛みたいなお魚がサイコーに美味しかった!


シンプルなバターガーリックソテーなのに、アクアパッツァもかくたるやな味わい。
インドの海魚って本当に美味しい😋。
さて、戦ったリキシャマンとは、ちゃんと和解し、帰りも送ってもらいました。
フエダイに恋落ち~❤️
ケララ最後の晩餐は、アーユルヴェーディック施設から抜け出し、歩いていける近所のレストランへ。

この先、本当にお店なんかあるのだろうか?と不安が頂点に達した瞬間、ぽかっとお店があらわれました。

エビや蟹も美味しかった〜。



此のお店でKovalamビーチで頂いた美味しい鯛みたいなお魚の、名前がわかりました!!
英名Red snapper。
和名フエダイ。
↑こちらは「ぼうずコンニャクの市場魚介類図鑑」から画像拝借(ここのサイトのおかげで海外お魚生活がぐーんと豊かになりました。ぼうずコンニャクさん感謝、多謝🙏)。ぼうずコンニャクさんのフエダイ評は、
珍魚度・珍しさ ★★★
がんばって探せば手に入る
魚貝の物知り度 ★★★★★
知っていたら学者級
食べ物としての重要度 ★★
地域的、嗜好品的なもの
味の評価度 ★★★★★
究極の美味
フエダイ、究極の美味なんです~♪♪。

しっとりしていて、繊維が極々細くて繊細。
鯛にみたてて、鯛めしにしたら美味しいだろうナア。
新鮮だったら、3枚におろして薄く切って鯛しゃぶみたくしても美味しいだろうナア。骨で出汁も取ろう😋。
もしかしたら、デリーの魚屋さんでも扱っているかもしれない。魚屋さんに、ぼうずコンニャクさんの写真を見せて、尋ねてみます😉。
ああ、楽しみ~🥰。
インドって後ろから膝カックン、むっか~!、のち、気がどよ~っと萎えるタイプの厄介があるけど、カックンされてもあきらめずに頑張ってみる…
もちろんその価値すらない場面もあるが、
「頑張ってみた先には、想像もしない楽しいことが起きることが、結構あるよネ😉」
というのが、トータル8年目のインド生活がコンプリートしつつある夫婦のインド評です☺️。
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