餅米おにぎりでタイ風ターリー♪
アッサム餅米を使って。

もうターリーぢゃなくて、タイ料理で良いじゃんと、もう1人の自分がゆうてる~😂。まあまあまあ、自分よ、ここはインド。インド野菜とインドで買えるものだけでこうなることが大切なんよ。
さて作ったのはタイの東北、イサーン料理です。イサーン料理の代表が、女性が大好きなパパイヤサラダ、ソムタム。今回はパパイヤではなく、今が旬の青マンゴーを使いました。
酸味があるから味付けは、レモン無しでOK。鈍感な私は、目を閉じて食べたらパパイヤと青マンゴーソムタムの違いはわからないです😅。
そしてメインは、ラープムー 。イサーンのひき肉サラダです。餅米粉は、アッサム餅米を炒ってミキサーにかけました。


ミントやコリアンダーの葉が安価(コリアンダーはおまけでもらえる)なので、ラープムー は日本より気軽に作れます。インドの台所での味付けは、ナンプラー(輸入もの)、砂糖少々、搾ったニンブー2個。

豚肉を炒めたら火を切って、切った紫玉ねぎと一緒にざっくり混ぜて出来上がり。

イサーン料理のもう一つの代表が、カオニーヤオ。餅米です。これを竹籠に入れて蒸すのがイサーンスタイル。そして蒸し上がったお米を手で掴み、ちょいちょいと丸め、ラープムー にチョンチョンつけて食べる。餅米好きにはたまんない食べ方です。
今回は、以前炊いて冷凍保存しておいたアッサム餅米をチンして小さなおにぎりサイズまるめました。竹籠の餅米とまではいきませんが、美味しかったです😆。
餅米カオニーヤオとラープムー 。グルガオンでも、セントラプラザにある THAI ESANで食べられます。
餅米はちゃんと竹籠に入って蒸していて、それが東北タイ料理好きには嬉しいサービスです。インドの人がバンコクで食べられるものばかりオーダーしているので、
「オネガイ、お山のお料理も頼んでください〜💦。その名もイサーンなのですから🙏」
って思っています。

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もうターリーぢゃなくて、タイ料理で良いじゃんと、もう1人の自分がゆうてる~😂。まあまあまあ、自分よ、ここはインド。インド野菜とインドで買えるものだけでこうなることが大切なんよ。
さて作ったのはタイの東北、イサーン料理です。イサーン料理の代表が、女性が大好きなパパイヤサラダ、ソムタム。今回はパパイヤではなく、今が旬の青マンゴーを使いました。
酸味があるから味付けは、レモン無しでOK。鈍感な私は、目を閉じて食べたらパパイヤと青マンゴーソムタムの違いはわからないです😅。
そしてメインは、ラープムー 。イサーンのひき肉サラダです。餅米粉は、アッサム餅米を炒ってミキサーにかけました。


ミントやコリアンダーの葉が安価(コリアンダーはおまけでもらえる)なので、ラープムー は日本より気軽に作れます。インドの台所での味付けは、ナンプラー(輸入もの)、砂糖少々、搾ったニンブー2個。

豚肉を炒めたら火を切って、切った紫玉ねぎと一緒にざっくり混ぜて出来上がり。

イサーン料理のもう一つの代表が、カオニーヤオ。餅米です。これを竹籠に入れて蒸すのがイサーンスタイル。そして蒸し上がったお米を手で掴み、ちょいちょいと丸め、ラープムー にチョンチョンつけて食べる。餅米好きにはたまんない食べ方です。
今回は、以前炊いて冷凍保存しておいたアッサム餅米をチンして小さなおにぎりサイズまるめました。竹籠の餅米とまではいきませんが、美味しかったです😆。
餅米カオニーヤオとラープムー 。グルガオンでも、セントラプラザにある THAI ESANで食べられます。
餅米はちゃんと竹籠に入って蒸していて、それが東北タイ料理好きには嬉しいサービスです。インドの人がバンコクで食べられるものばかりオーダーしているので、
「オネガイ、お山のお料理も頼んでください〜💦。その名もイサーンなのですから🙏」
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