ポカラ、地元の方に人気の
ローカルレストラン~♪
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英国で学んだネパール男性が、

全てのネパール料理を薪の火で調理するお店を作った。夜は連日地元の方で賑わうお店だそうです。

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一品一品時間がかかるけど、薪の火作るから全て絶品。薪の火で作っているのに、嫌な焦げ味一切無し。いかに火につきっきりで調理されているかが伝わり、目で見て、舌で味わいジーン🥹とします。

私が子どもの頃、両親の実家は、両方とも薪の火で調理していました。
コレがいかに大変か!
しかしいかに旨いか!

ここで初めてコドーミレットのディーロをいただいたよ!
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なんと口当たりが爽やかな練りものなんでしょう。血が綺麗になりそうな味わい。
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ディーロももちろん薪の火で。
作り置きしない。
注文が出てから店主が練ります。

コドーってサラダに入れたり、ご飯やスープにちょろっと入れたりとかしかしなかったけど、こんなふうにド直球で頂くと、美味しいものですね~♪。
おススメ通り、山羊のカレーで頂きました。

お店の名前は
「Chulho Woodfire」
⬇︎Facebook
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ラッシーみたいな、でも、さらっとしたネパールの飲み物。
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胃の調子が良くなります。
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バフ(水牛)脛部分のサラダ風。味付け最高。真似っこしてみよう。


豚肉。
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薪の火で、
豚肉の脂身の脂をここまで落としたのか!!
焦げ目無し!!!!
カンドーもんです

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味付けシンプル。自家製のチャツネやニンニクのアチャールでいただきます。

夫が頼んだカジャセット。
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チウラ(干し米)を中心に、肉料理や豆、漬物など様々なおかずを1つの皿に少しずつ盛り合わせたプレート
カレーはヤギ肉。
チウラがスナック菓子のように香ばしくてパリパリ。
お菓子好き夫が喜んだ。




クミンの揚げ加減が素晴らしい。
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手のかけ具合にカンドー



焼き鳥。
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焼き加減、絶妙。


沼中ビール
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夜はモモを食べにチベットレストランへ
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Little Tibet cafe。

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このソースに入っていた山椒の配分が絶妙。
山椒買って帰ります☺️
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再び沼ったビール。
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